マナーを守りつつ出産のお祝いを下さった方々がもらってうれしい贈り物とは?!
贈り物の道
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お祝い返しで大事なポイント、その3つのとは?



お子様のご誕生、おめでとうございます! お祝いは親戚・友人・知人・会社の人から、 近所の方々まで幅広く頂いたことと思います。 お祝い贈る方としては、やっぱり


「なにがいいかなぁ?」
「よかったね、ほんとにおめでとう!」


という気持ちを込めて贈ってくださるんだと思います。


そんな方々がもらって嬉しい出産祝いのお返しの品を贈るためのポイントとは?

ポイントその1、まずは、マナー

やっぱりまずは最低限のマナーを抑えるということです。

ご存知かと思いますが、マナーについて簡単に触れておきますと、

  • のしは、水引を、「何度も繰り返したい祝い事」ということで「蝶結び」に、表書きは、「内祝」
    そして名入れは、お子様のお名前披露も兼ねて「お子様のお名前」というのが通例です。

    のし紙はこんな感じになります。

    水引は蝶結び、名入れはお子様のお名前のみです。

  • 宅配会社などの伝票の差出人は、お相手が誰からの贈り物かわかる方の名前にします。
  • 贈る時期は、出産後、1ヶ月以内が目安です。
    (あくまでも目安ですのでまだまだ大変だったら、多少遅れてもかまわないと思います。)

  • 「金額」は、頂いた分の半額程度でいいと思います。
    ちょっといやらしいですが、お金だけじゃなく品物でも大体の金額を見積もってお決め下さい。

次は、貰った品についてひとこと触れる

次のポイントは、頂いたお祝いに対してのメッセージをつけることです。

今、これをご覧になっているあなたと同じく、お祝いを贈ってくださった方はお贈りになられたときから、

  『あのお祝い喜ばれたかな?どうかな?』
  『他の人と同じ物贈ってないかな?』
  『結構、考えたつもりなんだけどな、どうだろな?』

と不安に思っておられるはずです。

贈り物に、ちょっと一言

  『お祝い嬉しかったです。』
  『頂いた服を早く着せれるように大きくなって欲しいです。』
  『ちょうど欲しいものだったので、ありがたかったです。』

という頂いた品についてのメッセージを付け加えておくと、ぐっとあなたの品物の印象が高まるはずです。
(貰った方は「あ、喜ばれた!良かった!」とそれだけでお喜びになられると思います。)

最後は、もちろん、お子様をご披露!

そして、最後のポイントは、やっぱり生まれてきたあなたの赤ちゃんを主人公にするです。


出産祝いは、両親である自分達との縁で贈ってくださるのだと思いますが、

  「どんな子かな?」
  「どっちに似てるんかな?」
  「アレレ?今度生まれたあそこの子、なんていう名前だったかな?」

等などやっぱり一番気になるのは、生まれてきたあなたのお子さんのことだと思います。

特に、遠方の田舎にいる親戚・友人・知人には、すぐにお礼のご挨拶に行く、会いに行くというのは、
なかなか難しいと思います。


ですので、そんな方々への大人の気遣いとして、あなたの赤ちゃんの画像を使ったお祝いをして、
さっそくあなたの赤ちゃんを紹介をしてみてはいかがでしょうか?



 
 
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