結婚式場選び編です。 フジイたちはいったいどうやって結婚式場披露宴会場を探したのかを綴ります!
  とりあえず、神戸北野に式場の下見に・・・さて結婚式場はいったいどこに?
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「ど・こ・に・し・よ・う・か・な、ここ!?」〜結婚式場選び 後編 〜

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結婚したら生命保険見直し「絶対」必要です。
                    (経験者 談)


結婚式場選び編のつづきです。



引越し編でちらっと書きましたが、事前に連絡を入れて下見というか、 友達に結婚式についてのアドバイスをもらいにいったのが、 2月19日でした。



 次の日は、引越しの搬出日です。



なんとなく落ち着かないままJRに乗って三宮まででました。 時間は、ちょっと忘れちゃいましたが、多分お昼一番だったと思います。



北野 山登り

The House Of Pacificさんは、レストランもやっているので確かランチタイムを外して14:00頃だったと思います。


三宮からは、神戸市営地下鉄で新神戸まで一駅です。
歩こうと思えば歩ける距離ですが(実際、打合わせの1回は歩いてみた) ま、山の上になるので、しんどいですね(笑)


二人とも新神戸は初めてで、一応ゼクシィにも地図がのってたし、 Yahoo!でも場所を確認したのですが、なんとなくお互いがお互いを迷いそうと疑いながら行きました。


 余談なんですが、結婚もなーんも考えてないときに、大阪の南港に遊びにいって、 大塚家具のショールームに行ったことがあります。
(あ、本棚を見に行ったんだったかな?)

その時、あまりに広いのでフジイは方向感覚がまったくなくなって、 一フロアから違うところにいくのに、とんちんかんな方向ばっかり行こうとするので、 おくさん(当時彼女)から、散々『方向おんちー』といじめられたことがありました。


逆に、おくさんは梅田とか全然わからなくていっつも『どっち?どっち?』 と聞いてくるのが常でした。


なので、初めての場所に行く時はかならず、お互いが場所を調べるようになりました(笑)

#でも、一応毎回、『え?こっちやろ?』『え?こっちやって!』という
#言い合いはまだ続いてます・・・。

そんな感じだったのですが、この時はちゃんとたどり着くことができました。 北野へ、北野へと進んだのが正解だったのかもしれません。
(ま、最初以外は、一本道だったというのもありますが・・・)


たどり着いたのはよかったものの、ちょっと上り坂だったので、息切れしてしまいました。

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おぉ〜ひさしぶりー!

 The House Of Pacificは、『太平洋の家』という名前だけあって外観からしてなんかそんな感じです。
ソテツとか、篝火とか・・・。


ゼクシィでは内装しか写真が載ってなかったので、さらに坂を上りながらフジイもおくさんも、
『おぉ〜!』って感じでした。


やっとこさ(?)たどり着いた入り口から入って受付の方に、いきなり、


『ABさんおられますか?』と尋ねてしまいました。


なんかこっちは、友達に話しを聞きにきただけーっていう気持ちがあったのですが、
受付の方はそんなことはご存知ないので一瞬 『ん?』 という顔をされてしまいした。
(今思えば、社会人なのに恥ずかしい・・・)


受付の方に『ブライダルの方ですか?』と問い直されたので、はっと赤くなって
『は、はい、そうです。』と返事をしました。


坂のぼりの汗に、ハズカシさの汗が加わり、冬の寒い日なのに汗びっしょりになってしまいました。

受付の方が、『こちらに掛けてお待ちください』と入り口付近の広々としたソファーを勧めてくださったので、
汗をふきふきおとなしく友達の登場を待っていました。


前回も書きましたが、友達っていっても年上だし一応、師匠(?)だったので、
こっちはまた怒られないかとどきどきもんです。


おくさんにはちょっと緊張してるところを悟られたくなかったので平然とした振りをしていました(笑)


立て込んでいたらしく、5分か10分して友達が現れました・・・。


 ABさん:『おっす、フジイ−ひさしぶりー!(おくさんに向かって)はじめまして、ABです。
       (フジイに向かって)ほんまにおめでとう!』

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結婚式とは?!

 フジイ自身もほんとに久しぶりだったので、ほんとに懐かしい感じでした。


やっぱり(?)最初は馴れ初めを聞かれました(笑)
はずかしいので、一応話し半分くらいにして、「結婚式とは?」を教えてもらうことにしました。


一番最初に聞かれたのは、やっぱり『二人はどんな式がやりたいのか?』 ということでした。


どうもフジイは、ABさんの前では口ごもりながらしゃべってしまうので、もそもそしゃべっていると、

 ABさん:『はっきりいえ!(笑)』


と冗談(たぶん・・・)で怒られてしまいました。


どんな式にしたいのかというのは、事前に考えていた通り

『招待客となるべく触れ合えて、お互いがお互いの親戚・知人・友人に紹介できる式』

にしたいといいました(モゴモゴ)。


あとは、いつ頃やりたいのか?という日取りです。

ABさんの話しだと、招待状や準備の大変さから最低3ヵ月はあったほうがいいという話しでした。


おくさん的には、夏以降になるなら来年にしたい!と駄々こねていたので2月(といってもほとんど3月)からなら、
6月から7月に結婚式するっていうのがぼくたちの妥当な日取りになります。

あとはこの時点では特に話しってなくって式場を決めないと次に進めないので、
とりあえず式場を決めることやなぁーという話しになりました。


フジイは、密かに(?)友達のところに頼みたいと思っていたので、

 フジイ:『じゃぁ、とりあえずどんなとこなんか案内してくれへん?』

とABさんにお願いしました。

あ、人数的にはフジイは会社を辞めていたので、辞めた会社の人は呼ばないようにするって決めていたので、
人数は、だいたい40〜50人くらいになりそうということは、話しの中で伝えました。

なので、この時話したのは、

 ・式のイメージ
 ・日程
 ・招待客数

になります。


「結婚式とは?」ってこんだけ?って感じですが、徐々に決まっていくことが多いので、ある時点では、
結構決めることって少ないのでは?と思います。 (最終的にはいろいろ決めないといけないですが・・・)


というわけで、たしか2つある会場の小さい方(全部で60名まで)の会場を見せてもらうことにしました。

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おお!すごいぞ、はうす おぶ ぱしふぃっく!

 披露宴会場に行くと、ほんとすごく奇麗なところでした。
太平洋の家って感じで、のんびりくつろげる広々とした部屋でした。


山の上なので、窓からは神戸港が見えます。(ま、全開パノラマ!っていうところまではいかないですが)


『ちょっと、そこ(高砂席)にすわってみ』というABさんの声の元、 照れながら二人で座ってみたりしました。


座ってみると招待する人と同じ高さなので、よく顔が見えそうでした。


ちょっとしたテラスがあって、

 『晴れていたらそこでケーキサーブとかいろいろ演出もできるでー』

とか説明を受けたりで、うなずきコンビになりながら、後をついていきました。


ブライダル会場に特化しているからかやっぱり必要と思えるものも、 たいてい揃っていました。

新郎・新婦の控え室、受付が終わった人たちがちょっと時間をつぶすウェイティングバー、 その会場だけのお手洗い、受付スペースに座れるソファー、3階建てなのに足の悪い方のためにエレベータ付などなど。


さらに記念撮影の仕方が奮っていて、なんと外の広い方のテラスに出て、

『屋根の上から撮る』

というやり方でした。

ほかのカップルの方のアルバム(これもまた本格的で、いろんな効果を使ってすごくいいアルバムに仕上がってました。 披露宴の写真集!って感じす。)を見せていただいたんですが、「みんな」すごく楽しそうに写ってました。


アルバムや会場(というか、部屋)の雰囲気を見せてもらうと、 もう絶対ここしかない!って感じでした。


おくさんもアルバムを見たぐらいから、そう思ってきたらしく目がお花目になってました。


さらに話しを聞くと、いろいろ演出するために会場で用意できないものを持ち込むときの持ち込み料も、
The House Of Pacific は取ってないということでした。

持ち込み料なんてその時初めて聞いたのですが他の会場とかを見てみると 『別途 持ち込み料』 なんて書いてあるところも結構あるそうです。

あんまりありきたりな式をやるつもりがなかったにもかかわらず、 そんなことも僕たちは知らなかったのですが、
結果としてすごくよい式場に巡り合えた感じでした。

(他のところがどれだけお金かかるのか、わからないですが・・・)


で、こりゃーええわ!ということで、一通りまわってもとの入り口付近の待ち合いスペースに戻ってきた後は、
『空いてる日ってあるん?』という質問から始まりました。

 『あ、じゃーちょっと確認してくるから、ちょっとまっといてー』と言 い残してABさんは空具合を確認するために事務所のほうに戻っていきま した。


残って待ってる間、

フジイ:『やっぱり大安とかの方がええんかなぁ?』

おくさん:『できれば、でいいと思うけどぉ・・・』

フジイ:『ま、他の人達はちゃんと準備してるやろから大安は空いてないかもなー・・・。
     6月の下旬くらい空いてたらええのになぁ。』

おくさん:『うち、親の仕事の都合あるからそれくらいがいいなぁ』

などなどの会話を交わしていました。


二人の心境は、「6月中旬から下旬空いてて!おねがい!」っていう感じでした。

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え?!

 ところがやっぱりというか、6月はなんといってもJuneBride ・・・予約いっぱい!でした。
(結婚式をみなさんがされるのも多分、春・秋の気候のよい時期を選ばれたことと思います。)

6月だと空いている日が、2日、それ以降の大安の日だとはなんと7月の21日まで空いていませんでした。


直前になって日取りを決めたということも忘れて二人とも、『え・・・』でした(笑)


まーそんなに上手い話しがあるはずもなく、何回もこんな目に合ってその度に書いてますが、
『あー、準備ぶそくだぁあー(T_T)』の後悔の嵐でした。


二人とも、もうThe House Of Pacificでやりたい!という気持ちになっていたので、がっくりです。


でもしょうがないので、とりあえず仮予約ということにしてもらいました。

最終決定は、お互いの親の都合も聞かないといけないのでとりあえず、持ち帰って相談するということにしました。

といっても顔合わせが23日・・・もう残された時間は、ほとんどありません。またどこか違うところを探すっていっても、 ここ以上によさそうなところは思い付きません。


ちょっとへこみながら、その日はThe House Of Pacificを後にしたのでした。

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お次は、生田神社へ・・・

 The House Of Pacific は、式場がチャペル式しかありません。

なので『神前でやってくれるとこどっか近くにないの?』とABさんに聞くと、 神前式の人はだいたい生田神社でするということだったので、その足で生田神社に行くことにしました。


『あー、The House Of Pacificでやる日が空いてますようにぃー』と祈りながら・・・。


生田神社は、地下鉄三宮駅からすぐです。
もともと神戸でよく遊んでいたので、場所もこんどははっきりわかります。自信満々です。


生田神社について早速、受付の人に 『結婚式ここでやりたいもんなんですが・・・』といいました。

出てきた係りの人はいかにも神社の人って感じでちと暗め(まじめ)な感じの方でした。


「日取りはいつでしょうか?」と聞かれたので、Pacific で押さえた日を言ってみました。


担当の方が、パラパラと予定表をめくってその日を探しておられるのを、 横目でちらちらと見てみると、なーんと結構空白が多くて、フジイは、 『お、こりゃ、ええかも!』と密かに思っていました。


案の定(?)空いていて、「大丈夫です」との返事でした。


『はぁーよかった』という感じでしたが、とりあえず Pacific のほうもまだ仮押えだったので、
その日はとりあえず、パンフレットだけもらって帰ることにしました。

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逆転ホームラン

 一日でいろいろあったので、疲れて大阪駅まで戻ってきました。
ま、次の式場を探さないと行けないというプレッシャーもあったんだと思いますが。


まわるっていっても、もう21日・22日はフジイは引越しのために東京です。
なので、翌日の20日しか残ってません(T_T)

帰ってきたのは夕方になっていたと思いますが、それからフジイの家にいって、ゼ○シィをみて、 二番手の会場を一緒にさがそかー・・・と話しをしていました。

東京−大阪間の往復やでーと代などなどで手持ちのお金が少なくなっていたフジイは、 梅田の阪急百貨店の前にあるUFJ銀行でお金をおろしてから、帰るということにしました。

そこで、キャッシュカードを入れて、暗証番号を入力しておろす金額を入力したところで、 携帯電話がなり始めました。

お金がまだ出てくる前だったので、『おとと、だれやねん、いまごろ!』 と思いながら、携帯の画面をみると『AB』と出ていました。


急いで出てみると、

AB: 『おー、今大丈夫?』
 フジイ: 『(大丈夫じゃないけど、恐いから)ええで、どうしたん?』
AB: 『あのさー、さっきさー、6月30日の昼からの会場が空いてんけどフジイらどうする?』
フジイ: 『(ういーんとお金が出てきて、とらなあかんわ、答えなあかんわで焦りながら)
 おぉ!まじで?!、ちょ、ちょっとまってな・・・。
  (電話口を押さえながらおくさんに)6月30日空いてんて、どうする?』
おくさん: 『(突然のことでおろおろしながら)え?え?なんの話し?』
フジイ: 『(もぅ!と思いながら)ABとこの式場!6月30日空いてんて!』
おくさん: 『(ちょっとムッとしながら)うんうん、OK!』
フジイ: 『(とりあえず、お金をポケットに突っ込みがら、人がつかえてるATMを離れて)OKやから、
  6月30日で仮押えしといてくれへん?』
AB: 『お!そうなん?他の日はキャンセルになるけどええの?』
フジイ: 『(6月30日でばっちしやろと勝手に思い、おくさんに同意もとらずに)うん、OK、OK。
  6月30日でええで』
AB: 『よし、じゃー、6月30日で押さえとくわ。決まったらまた電話ちょうだいな』
フジイ: 『うん、わかった。ありがとうー!!』



てな感じで、なんと逆転ホームランで6月のちょうど良い日を押さえることができました!

これは、やっぱり友達だからすぐに連絡くれたんかなー、ありがたいなーという一場面でした。


こうして、とりあえず自分達としては選べる中で最良の選択をすることができ、
23日の顔合わせでの式場承認(?)に向けて大きく一歩を踏み出したのでした。

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まわしものじゃありません(笑)

婚約指輪もそうでしたが、結果的によい所に飛び込んでいる感じです。
ホント、運に頼る結婚式でした・・・。


なんか、まわしものか?!って思われるくらいThe House Of Pacific を絶賛していますが、決してそんなことはありません(笑)

ぼくたちがやりたかった、

 ・招待客と触れ合うことができて、
 ・お互いをお互いの人生で大切な人々に紹介するために
 ・気取らず
 ・楽しい

披露宴をしようとなるとやっぱりホテルのパックとかだと出来ない感じでした。
(まわってないくせにいうな!って感じですけど・・・)

で、最初にとりあえず話を聞きに行って見たThe House Of Pacific は、
友達が担当してくれるっていうこともさることながら、それがなくてもホントにいい会場だと思います。


難点は、駐車場が一組に2台分くらいしかないってことですけど・・・。


まー、披露宴はお酒がでるから乗って来る人あんまりいないかもしれないですが、
遠方の人ばっかりだったので、これはちと焦りました。


近くに、市営の駐車場があったのでほんとに車で来る人々が多かったら、 そっちを押さえとかないといけなかったかもしれません。
(結局は、無かったんですけどね)


ちなみに、うちのオカンは同じ会社が運営している別の会場、 芦屋の蘇州園の方がよかった!と言ってましたが、
そんなの後でいうなよ・・・って感じです。


そのABさんが4月くらいに蘇州園に転勤(?)になったので最終打合せをそっちでやったんですが、
日本庭園があったり由緒正しい建物だそうで、そちらもなかなか良かったです。

ま、新幹線でくる招待客もいたので、新神戸に近いPacific のほうが都合が良かったんで式場選びは、
よかった!でした。
(日取りは、△かな・・・?6月でもちと暑かったです。)

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